東京ミルクチーズ工場、バターバトラーなどの販売スタッフインタビュー

販売スタッフインタビュー 販売スタッフインタビュー
販売スタッフ
インタビュー
「今日一人、熱狂的なファンをつくる」
その想いで店頭に立つ販売スタッフに
シュクレイのこと、聞いてみました。

東京
ミルクチーズ工場

アルバイト

Aさん(20代)

自分の
"好き"に関わる仕事

「東京ミルクチーズ工場」のスイーツが好きだったことが、この会社で働き始めたきっかけ。もともと自宅の近くにお店ができたときからファンになって、よく購入していました。仕事をしようと思ったときに、まっさきに浮かんだのも「東京ミルクチーズ工場」。当時の東京ミルクチーズ工場のHPに、アルバイト募集してませんか?って問い合わせたのがはじまりでしたね。自分が好きなものを自信をもってすすめられるこの仕事が大好きです!

ザ・メープルマニア ザ・メープルマニア

ザ・
メープルマニア

アルバイト

Bさん(20代)

自分が体験した感動を
他の誰かに伝えたい!

テレビなどのメディアでもよく取り上げられる「ザ・メープルマニア」。東京駅のお土産のランキングでは常に上位にいます。今はここで働いているわたしも、最初はお客さんの一人でした。すごい行列ができているなかでも、ちゃんとひとり一人に試食をしてもらっていて、しかも働いているスタッフ全員が楽しそう。買った後でも気持ちよく試食させてくれたことには、少し感動しちゃいました。今度は自分がお客様を感動させる番。毎日前向きに仕事に取り組めています。

コートクール コートクール

コートクール

アルバイト

Cさん(20代)

もちろん
未経験でも歓迎!

今までアルバイトはしたことがなかったのですが、自分の好きを仕事にしてみようと、お菓子に関わる仕事を探していました。そこで出会ったのがシュクレイ。面接でも販売はおろか、アルバイトもしたことがないのを正直に伝えたところ、あなたの笑顔とその姿勢があれば、経験なんてなくても大丈夫!一緒にがんばりましょう!、と言ってもらえたのが印象的でした。実際に現場でも一緒に働く先輩スタッフが丁寧にサポートしてくれたので、安心でできました。今後は、自分がそんな新しい仲間を支えてあげる側に。未経験の方でも安心して飛び込んできてほしいですね。

築地ちとせ 築地ちとせ

築地ちとせ

アルバイト

Dさん(20代)

お客様とともに
つくってきたブランド

大正元年設立より、多くのお客様に愛されてきた「ちとせ」。宮内庁御用達を拝命する等、確かな技で歴史を刻んできたと聞いています。築地本店はもうないのですが、今でもたまに当時を懐かしんでお声がけいただくこともあります。お客様とともに歩んできた“築地”のブランド。カタチが変わり、時代が変わっても多くの世代に愛されるお菓子です。

バターバトラー バターバトラー

バター
バトラー

アルバイト

Eさん(20代)

自信をもって
すすめられる商品

特にメディアに取り上げられることが多かったので、知っている人も多いかもしれませんね。家族や友達にもテレビみたよ!なんてよく言われ、自分のことのようにうれしくなります。有名なことはもちろんうれしいのですが、それ以上に試食をお出しして、「美味しい!」と言ってもらえるのがもっとうれしい。知名度、美味しさ、それぞれに自信をもって仕事に取り組める環境ですね!

フランセ フランセ

フランセ

アルバイト

Gさん(20代)

同じ価値観で
働ける仲間

こういう店舗で働いていると、いろんな人と一緒にチームで仕事をするのですが、シュクレイのいいところの一つには、みんなが同じ価値観で働けることがあげられます。「こづち」という経営理念の書かれた手帳があるのですが、社員・アルバイト関係なく、みんながこの手帳に書かれていることを基準にモノを考え、行動できることがすごいと思います。この仕事だけでなく、今後の自分の人生にも影響を与えるかもしれない内容で、勉強になることばかりです。

ミルフィユメゾン ミルフィユメゾン

ミルフィユ
メゾン

アルバイト

Hさん(20代)

アルバイトなのに
社員旅行!賞与!有休!

よく「アルバイトで海外に社員旅行へ行った」と言うと驚かれますね。2016年に香港へ、2018年には台湾に連れて行っていただきました。これは、雇用形態にかかわらずシュクレイというチーム全体で取り組んだ結果だから、チーム全体で享受すべき。という考え方が会社にあるから。社員旅行だけではありません。アルバイトでも一定勤続年数以上で賞与の対象にもなりますし、有休もあります。少なくとも自分にとっては、今までで一番働きやすい環境です。

キャラメルゴーストハウス キャラメルゴーストハウス

キャラメル
ゴーストハウス

アルバイト

Aさん(20代)

自分のアイデアが
カタチになる

できたばかりのブランドにオープニングスタッフとして入ったのですが、ただ言われたことだけをやるのではなく、試食のおススメの仕方やPOPの内容、店頭での陳列の仕方などなど、日々改善しながらの営業でした。スタッフ同士でもこうしたらどうか、ああしたらどうかと試行錯誤する毎日。一般的にはそういったことは社員が中心になって進めるところ、シュクレイの場合はアルバイトの意見も積極的に取り入れるところが楽しいですね。